
家づくりを様々な視点から捉えた「マイホームライフを考える小冊子シリーズ」(全30巻)を無料にてプレゼントさせていただきます。
後悔しない家づくりを実現するためにぜひお読みください。
私たちは無断で電話や訪問などの営業行為はしていませんので、安心してご請求ください。
誠に恐縮ですが、この小冊子シリーズは宇都宮市近辺から白河市近辺までに家づくりをお考えの方にお配りしております。
何卒ご了承ください。
◆著者から一言◆
緊急増刊「契約するな(契約書の重み)」
契約に当ってご注意いただきたいことをまとめています。
第一弾「住宅産業におけるインフォームドコンセント」
構造・工法の違いによるメリット・デメリットを出来るだけ分かりやすく解説したつもりです。また、業者選びのポイントも記載してみました。
第二弾「高気密高断熱時代 健康住宅の落し穴」
「健康住宅=健康」と履き違えてしまうことへの警鐘として書いてみました。
第三弾「より快適に過ごすための寒さ対策、暑さ対策」
タイトルが示すように、寒い時期、暑い時期をより快適に過ごすための具体的な施策を取り上げています。
第四弾「住宅販売において、営業マンに求められるもの」
業界の人間ではなかなか言えないこところにまで踏み込んで、住宅営業マンの在り方を見てみました。
第五弾「明るい家庭づくりのために」
夫婦円満、家庭円満であってこその楽しい我が家。まして長期ローンを組んでのマイホーム取得となればなおさらのことですね。良好な人間関係を維持するためのひとつの方法をご紹介しています。
第六弾「波動と健康」
最先端科学が指し示すものは何か。我々の想像をはるかに超えるその世界から、健康住空間の方向性を考えてみました。
第七弾「木造住宅を考える− 」
木材に関して業界でもほとんど語られることのない、しかし、とても重要なポイントを記してみました。
第八弾「日本の気候とカビ・ダニ」
日本の気候は世界的に見て当たり前なのか。そして、その気候とカビ・ダニの関係は? そんなことを書いてみました。
第九弾「内装仕上材を考える」
住宅の室内空気質に大きく影響を及ぼす内装仕上材。そこにスポットを当てています。
第十弾「木造住宅を考える− 」
それってほんとに木造住宅? 木造住宅であることの意義への問いかけです。
第十一弾「ご先祖様に感謝」
DNAというミクロな世界を通して、宇宙というマクロな世界を通して、ご先祖様に手を合わせることの意義を考えてみました。
第十二弾「営業マンの独り言」
いい家ってどんな家? 住宅のコストを比較して? そんな疑問にちょっと独り言です。
第十三弾「電磁波の影響をどう捉えるか」
電磁波の規制に関する世界の流れ、電子密度の低下などの電磁波が及ぼす影響をご紹介し、電磁波に対する自己防衛を呼びかけています。
第十四弾「営業マンの独り言− 」
勝手気ままに独り言、そんな感じで私たちの思いを綴ってみました。
第十五弾「栃木で住まいづくりをする時の視点」
栃木の気候条件を踏まえたうえで快適な家づくりをする。そのために考慮すべき点をご紹介しています。
第十六弾「シックハウス診断士からの本」
シックハウスの防止には、正しい認識を持つことが第一歩です。この冊子をそのためにお役立てください。
第十七弾「住宅取得 資金計画の心得」
住宅取得に際してどのような費用がかかってくるのか、住宅ローンの種類と特長といったことなどをまとめてみました。
第十八弾「誰にでもわかる『いい家』の条件」
見た目にとらわれるのではない、家づくりに関する基本的な見方を取り上げています。
第十九弾「後悔しない家づくりのために実践してほしいこと」
家づくりに具体的に着手する前に、ぜひ取り組んでほしいことをご紹介しています。
第二十弾「『家づくり』もうひとつの視点」
何歳で建て、誰と一緒に住み、そこで何年間過ごすのか、そんな視点から家づくりの在り方を考えてみました。
第二一弾「家づくりで陥りやすい罠」
家づくりを考える際に、勘違いしやすい、誤解しやすい事柄を取り上げてみました。
第二三弾「建築屋から見た土地の良し悪し」
土地だけ見ていると気付きにくいことってあるんですよね。家を建てることを前提に考えると、土地に対する新たな視点が見えてきます。そんな建築屋ならではの見方で土地選びに際するポイントをご紹介しています。
第二四弾「オール電化住宅のメリットとデメリット」
オール電化住宅にもメリットがあればデメリットもあります。決して良い事だらけではありません。また、オール電化住宅に対して誤解しやすいこともあり、それによって誤った認識やイメージをお持ちかもしれません。この冊子を通して、オール電化に対する正しい知識を身につけていただければ嬉しいです。
集大成「私たちが辿り着いた家作り」(栃木における家づくりの在り方が見えてきた)
私たちがこれまでに学んできたことを集約して書き上げました一一〇頁の本で、気温や湿度、降雨量などの気候条件、気候と疾病の関係、構造によるメリット・デメリット、シロアリの生態、免疫学、シックハウス対策、環境面、住宅ローンなどの多岐に渡るデータや視点から、栃木における家づくりの在り方を考えるという内容になっており、栃木で住まいづくりをお考えの方々にとりましては、大いにご参考いただける内容であると確信しております。
別冊「意識と健康」
気持ちの持ちようと健康との関係を考えさせられるような事例を特集しています。
別冊− 「くじけそうになった時に読む本」
「思考は現実化するということを信じるために」「ネガティブになった時に早くポジティブに切り替えるために」そんなことにお役立ていただきたい冊子です。
別冊− 「共生について思う」
細胞内共生説や事例を通して、本来の姿であろう「共生」ということを見つめてみました。
さあ、それでは後悔しない家づくりを実現するために、勉強を始めましょう。








